お知らせ

●年末年始の営業について
12月31日(月)は15:00までの営業です。
生そばお渡しのお客様も15:00までにお越しください。
1月1日(火)はお休みします。

●2019年1月の営業について
1月2日(水)より通常営業いたします。

平日 11:00〜15:00 ラストオーダー14:30
土日 11:00〜15:00 ラストオーダー14:45
   17:30〜20:00 ラストオーダー19:45

1月の店休日は10日以降にお知らせします。

●年越しそばの全国発送について
年越しそばの全国発送受付は終了しました。
たくさんのご注文ありがとうございます。
年明けの発送は2019年1月10日以降のご注文とさせていただきます。

●当店オリジナル、ボリューム満点の為右ェ門そばについて
完食挑戦者のみ挑戦していただける「横綱」は¥3500、「大関」は¥2500、
「小結」は¥1250です。
混雑時などはご希望に添えないこともありますので、店員におたずねください。

●生そば通販注文方法の変更のお知らせ
平成26年4月1日よりショッピングカートが廃止となり、電話またはFAXでの注文受付となります。また、メールでのお問い合わせ受付も終了します。
通販ページにFAX注文用紙をご用意しましたので、ご利用いただけます。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

伝承の七割蕎麦
小諸城主仙石秀久公が伝えた七割蕎麦を伝承するふるさとの草笛

小諸城主仙石秀久公が伝えた七割蕎麦を伝承するふるさとの草笛
東信濃には、かつて朝廷に献上する馬を育てる御牧があり、それらの御牧を管理していた人々が、この地方に蕎麦を伝えたといわれています。
この蕎麦を、蕎麦切りにして領民に広めたのは「仙石さん」と親しまれていた小諸城主仙石秀久公です。秀久公は当時、蕎麦切りを媒体にして領民とのコミュニケーションをはかったと言われています。
古文書に記された記述を小諸蕎麦切りの伝統として受け継いだ経緯があります。
ふるさとの草笛は仙石秀久公が伝えた、小諸蕎麦切りの伝統の技を守り続けてきました。


 

  • 通信販売のご案内
  • 通信販売が好評です
  • 携帯用サイトはこちら
  • QRコードからご利用ください。
  • 真田一族の秘密
  • 真田幸村の歴史を知ろう
  • 真田幸村画像