お知らせ

●店休日のお知らせ
5月8日(水)は休業いたします。

●5月2日(木)夜の営業について
5月2日(木)の夜は臨時休業せず、予定通り営業いたします。ご来店をお待ちしています。

●ゴールデンウィーク期間の営業について
4月27日(土)〜5月6日(月)の期間は昼夜ともに営業いたします。
5月7日(火)より通常営業となります。

この期間為右ェ門そばの「横綱」、「大関」は提供を中止いたします。「小結」はご注文いただけます。
混雑やそばの状況により、「大盛」についても制限させていただく場合がありますので、店員にお尋ねください。

●当店オリジナル、ボリューム満点の為右ェ門そばについて
完食挑戦者のみ挑戦していただける「横綱」は¥3500、「大関」は¥2500、
「小結」は¥1250です。
混雑時などはご希望に添えないこともありますので、店員におたずねください。

●生そば通販注文方法の変更のお知らせ
平成26年4月1日よりショッピングカートが廃止となり、電話またはFAXでの注文受付となります。また、メールでのお問い合わせ受付も終了します。
通販ページにFAX注文用紙をご用意しましたので、ご利用いただけます。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

伝承の七割蕎麦
小諸城主仙石秀久公が伝えた七割蕎麦を伝承するふるさとの草笛

小諸城主仙石秀久公が伝えた七割蕎麦を伝承するふるさとの草笛
東信濃には、かつて朝廷に献上する馬を育てる御牧があり、それらの御牧を管理していた人々が、この地方に蕎麦を伝えたといわれています。
この蕎麦を、蕎麦切りにして領民に広めたのは「仙石さん」と親しまれていた小諸城主仙石秀久公です。秀久公は当時、蕎麦切りを媒体にして領民とのコミュニケーションをはかったと言われています。
古文書に記された記述を小諸蕎麦切りの伝統として受け継いだ経緯があります。
ふるさとの草笛は仙石秀久公が伝えた、小諸蕎麦切りの伝統の技を守り続けてきました。


 

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